“誰もが個性を表現できるバーチャル世界”を目指し、アバターづくりをもっと手軽に、もっと楽しくするアバター制作ツールです。
Avatar Maker
HIKKY独自開発のブラウザ上でメタバースを作って遊べるサービスです。
Vket Cloud
Vketのサービス群を1つのアカウントで繋ぐ共有アカウントです。
Vket Account

Vketへの出展申し込みや入稿、イベント開催をするにはVket Accountの登録が必要です。 各種アカウントサービスと連動できるので簡単に登録が可能です。

Vket2025 Winterより一部のシェーダーについては、 VRChat Creator Companion (VCC) で各自導入するようにルールが変更されました。
このページでは、VCCを使ってVPM版パッケージで配布されているシェーダーを登録する手順を解説いたします。
※シェーダー以外にもVCCから導入できるアセットも同様に導入が可能です(CyanTriggerなど)。
※入稿ルールに記載されていないアセットを使用しますと、正常に入稿ができない場合があります。
I Understand, Add Repository をクリックするとVCCにリポジトリが追加されます。Manage Project画面に進みます。+マークをクリックすると、パッケージがプロジェクトに追加されます。
Selected Repos のプルダウンメニューの中の Community Repositories 以下から、該当のシェーダーの配布元を探しチェックを入れてください。Instolled Versionの項目が、ルールで指定されているバージョンと同一となっているか確かめてください。シェーダーのバージョンを指定のバージョンにそろえるを行ってください上記手順で問題が発生しなければ、シェーダーの導入は完了です。
※ルールで指定されているバージョンと異なるシェーダーを用いて入稿した場合、出展物の表示が適切にできないことや、ワールドのビルドが正常に行えない場合がありますのでご注意ください。