“誰もが個性を表現できるバーチャル世界”を目指し、アバターづくりをもっと手軽に、もっと楽しくするアバター制作ツールです。
HIKKY独自開発のブラウザ上でメタバースを作って遊べるサービスです。
Vketのサービス群を1つのアカウントで繋ぐ共有アカウントです。

Vketへの出展申し込みや入稿、イベント開催をするにはVket Accountの登録が必要です。 各種アカウントサービスと連動できるので簡単に登録が可能です。

主にスペース出展で制作している出展者に向けて、VketからはアバターペデスタルやPickup等のよく使用されるギミックや、ワールドギミックに出展物を組み込むためのコンポーネントを公式アセットとして配布しています。
VketPrefabs一覧 ボタンを押して VketPrefabsMainMenu を開き、ここから生成/設定します。3Dモデルに専用コンポーネントを設定すると、そのモデルがワールド内のメダルゲームの景品として登場します。
全てのモデルを採用できるとは限らないためあらかじめご了承ください。ボタンを押すことで体に追従し、追従位置をスライダーで調整できるPrefabです。
Interactで確認ウィンドウを表示するアバターペデスタルです。
Interactまたは、プレイヤーが出展物の展示エリアに入った時に音声を再生できるPrefabです。
Vket2024 WinterのVketSoundFadeに代わりワールドBGMの制御を行うことができるPrefabです。
標準的な椅子のPrefabです。
Hipボーンの位置基準で座れる椅子です。
InteractするとVket公式サイト上のサークルページをブラウザで開きます。
当Prefabは バーチャルマーケット開催期間中の会場内 でのみ機能します。
Interactするとグループページを VRChat内のメニュー で開きます。
グループにサブスクリプションがある場合はストアを開くこともできます。
Prefabの見た目として、目的別に3種類のテンプレート画像、もしくは任意の画像を選択できます。
任意のURLを指定し、そのWebPageを開くことができるPrefabです。
開くURLは運営より指定されたドメインのものに限られます。
当Prefabは バーチャルマーケット開催期間中の会場内 でのみ機能します。
VRChatの Image Loading(vrchat.com) の仕組みを利用してURLから画像をダウンロードするPrefabです。
RendererとMaterialに読み込んだ画像の表示先を指定できます。
画像はVketOnBoothEnter時に読み込まれ、指定RendererのマテリアルのMainTexを上書きします。(上書きするシェーダーパラメータはTextureInfoで変更可能)
画像はワールド全体で同時に一枚しか読み込めず、他の出展物で画像が読み込まれた場合、前に表示していたRendererは読み込み前の表示テクスチャに戻ります。
※VRChatにて TrustedURLsに設定されてないドメイン を指定している場合、来場者が設定で 信頼されていないURLを許可 を有効にしている場合のみ読み込まれます。
※上級者向けです。生成後、Inspectorから各種設定を行ってください。
VRChatの String Loading (vrchat.com) の仕組みを利用してプレイヤーが出展物の展示エリアに入った時にURLからテキストをダウンロードするPrefabです。
読み込んだテキストは TargetText に指定したコンポーネントに書き込みされます。
書き込み先コンポーネントには、Text、TextMeshPro 、TextMeshProUGUI のみ指定可能です。
※VRChatにて TrustedURLsに設定されてないドメイン を指定している場合、来場者が設定で 信頼されていないURLを許可 を有効にしている場合のみ読み込まれます。
※上級者向けです。生成後、Inspectorから各種設定を行ってください。
Interactするとワールドの言語設定を一括で切り替えることができるPrefabです。(日本語表示・英語表示を切り替えるために使用します)
日本語設定の時は Jp Switch Objects に登録したオブジェクトが表示され、En Switch Objects に登録したオブジェクトが非表示になります。
英語設定の時はその反対になります。
切り替え状態は他の出展物にも反映され、ワールド全体の日本語表示・英語表示が切り替わります。 切り替え状態はローカルで反映され、他のプレイヤーには同期されません。
VRC_Mirrorを表示することができるPrefabです。
オブジェクトを手に持つことができるPickupです。
VketPickupに加え、頭などにオブジェクトを装備することができるPickupです。
例:帽子を頭に装備して手を離しても頭に追従する
Interactまたは、プレイヤーが出展物の展示エリアに入ったタイミングで動画を再生できる動画プレイヤーです。
設置数制限:1出展物当り1つのみ使用可能です。
指定したVketVideoPlayerのURLを変更して再生できます。
VRCSDK2のTriggerと似た形で、Interactした時にアクションを実行することができます。
VRCSDK2のTriggerと似た形で、プレイヤーが出展ブースに出入りした時にアクションを実行することができます。