“誰もが個性を表現できるバーチャル世界”を目指し、アバターづくりをもっと手軽に、もっと楽しくするアバター制作ツールです。
HIKKY独自開発のブラウザ上でメタバースを作って遊べるサービスです。
Vketのサービス群を1つのアカウントで繋ぐ共有アカウントです。

Vketへの出展申し込みや入稿、イベント開催をするにはVket Accountの登録が必要です。 各種アカウントサービスと連動できるので簡単に登録が可能です。

Interactするとワールドの言語設定を一括で切り替えることができるPrefabです。(日本語表示・英語表示を切り替えるために使用します)
表示言語が日本語の時は Jp Switch Objects に登録したオブジェクトが表示され、En Switch Objects に登録したオブジェクトが非表示になります。
英語の時はその反対になります。
切り替え状態は他の出展物にも反映され、ワールド全体の日本語表示・英語表示が切り替わります。
切り替え状態はローカルで反映され、他のプレイヤーには同期されません。
VketToolsのVketPrefab一覧を選び、追加したいPrefabの生成と設定から追加を行います。
設定の方法は、各Prefabの説明に沿って進める形となります。


Prefab追加後に設定画面が表示されるので設定を行います。
設定を閉じてしまった場合でも、Hierarchyに追加された VketLanguageSwitcher を選択して、Inspectorの Open Settings Window から各種設定の変更が可能です。

Switch To English Spriteに英語切り替え時の画像を設定します。※ 画像を変更する際には、指定したい画像のTexture Typeが Sprite (2D and UI) になっている必要があります。
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Switch To Japanese Sprite に日本語切り替え時の画像を設定します。※ 画像を変更する際には、指定したい画像のTexture Typeが Sprite (2D and UI) になっている必要があります。
Visual オブジェクトの子として配置し、インスペクターの Jp Switch Objects または En Switch Objects のリストへ登録してください。+ での追加、または 0 の値を変更することで複数設定することができます。!IMPORTANTUnity上での初期状態設定について GameObjectのアクティブ・非アクティブ設定が適切でないと、ワールド入室時に意図した言語で表示されない、または表示が重なるなどの不具合が発生する可能性があります。 VketToolsでの設定と合わせて、Unity上でオブジェクトの状態を以下のように設定してください。
- 日本語表示用オブジェクト: アクティブ(ON)
- 英語表示用オブジェクト: 非アクティブ(OFF)